【6/30更新・コロナ関連】勤労者体育センター及び弓道場の利用について

【6/30更新】
 熊本県の新型コロナウイルスリスクレベルが「レベル3」に下がりましたので、体育施設の利用者制限も緩和され、7/1(木)からどなたでも利用が可能となります。

 利用制限が緩和となりましたが、まだワクチン接種も全世代が済んでいるわけではなく、変異株も徐々に流行しつつありますので、引き続き感染防止対策をお守りいただきますよう、お願いいたします。

※7/19追記 利用者制限は緩和しておりますが、予約前の利用者名簿提出、運動時以外のマスクの着用などは変わりありませんのでご注意下さい。



【6/14更新】
 熊本県のまん延防止等重点措置が6/13(日)までとなっておりましたので、勤労者体育センター及び弓道場の開館についてお知らせいたします。
 
6/15(火)から開館(月曜日は休館日です)
※ただし利用については当面の間、有明保健所管内(玉名郡市、荒尾市)の在住者及び在学者に限ります。

今後のご利用について、新型コロナウイルスの流行以降施設管理者が提示しております感染防止対策を守って頂いた上でのご利用をお願い致します。



【4/27更新】
 玉名市内すべての社会体育施設の閉鎖が決定いたしましたので、勤労者体育センター及び弓道場は4月27日(火)から休館します。

閉鎖期間:令和3年4月27日(火)から当面の間

※6月分予約(5月1日申請開始)も中止いたします。(再開時期は改めてお知らせいたします。)



【4/26更新】
 熊本県内での新規感染者急増と、熊本県新型コロナウイルス感染症のリスクレベルが「5」に引き上げられたことに伴い、4/23(金)から当面の間新規予約及び申込を停止いたします。
なお、令和3年4月23日(金)までに予約済みのものについては、使用可能としますが、感染拡大防止のため、使用をなるべく自粛していただきますようお願いいたします。やむを得ず使用される場合は、感染対策を徹底し、施設内での私語は控えるようお願いいたします。

施設使用は熊本県内に在住する者(在学する者を含む)に限ります。

さらに詳しい内容については、玉名市HPをご確認ください。



【4/20更新】
 熊本県リスクレベルが「リスクレベル4特別警報」に引き上げられましたため、4/20(火)より当面の間、県民のみの利用となりました。なお、詳しくは勤労者体育センター(73-5706)もしくは玉名市自治振興公社(73-5107)へお尋ねください。
またご利用条件は県民のみ利用と併せ、今まで通り守って頂きますようお願い致します。
過去の規制履歴は下記のとおりです。ご参照ください。



【2/9更新】
 1/16~緊急事態宣言期間中は20時をもって閉館いたします。(20時以降の使用不可)
→2/9から、22時までご使用になれます。

その他の条件については、下記を改めてご確認をお願いします。

①使用者は熊本県内在住者及び在勤・在学者の方に限ります(団体等の一部に県外の方が含まれる場合は、県外の方のみ使用不可とします)。3/10から、県内のみは解除します。
→4/20から県民のみに規制
②今後の感染状況次第では、閉鎖になる可能性があります。その際、閉鎖に伴う補償等は行いませんので、あらかじめご了承ください。

【守っていただく条件】
①名簿を提出しなければなりません。ご利用、ご予約の前に提出をしていただきます。
②利用日当日の体調管理を行わなければなりません。
③窓は常時開放して使用しなければなりません。
④施設を使用する際は、運動時以外は必ずマスクを着用してください。
⑤手洗いうがい、施設設備をタオル等で洗浄など衛生面に十分注意して下さい。
⑥試合・練習に関わらず、保護者等引率者や見学者はご遠慮ください。(見学者同士の密も避けるため)

【今後について】
①密接密集を避けるため、人数を制限する場合があります。
②多くの団体にご使用いただくため、一度の予約日数を制限する場合があります。
③密集密接する競技は、今しばらくご遠慮ください。
④今後の状況次第では、急遽閉館する場合があります。

2021年06月30日