【2/18更新・コロナ関連】玉名市民会館の開館について

熊本県独自の緊急事態宣言に伴う制限等ありますが、玉名市民会館は現在も貸出を行っております。詳しくは下記をご覧ください。
2/8より変更になる部分は、取り消し線と赤文字で記載しております。
※県独自の緊急事態宣言解除が前倒しになったため、2/18より変更になる部分は、再度取り消し線と赤文字で記載しております。

【申請方法】ご利用案内
①電話(もしくは窓口)にて空き状況の確認。

②所定の申請書を会館事務所へ提出。同時に使用料(ホールは基本料)を前納。

③使用申請を取消しされるときは、所定の使用許可取消届を提出する。使用の5日前までの申し出た場合は100分の60の額を還付します。(納入された使用料は、使用取消をされない場合や規則で定められている場合の外はお返しいたしません。)
1/15~2/211/15~2/21の宣言期間内に、新型コロナウイルスを理由としキャンセルされる場合は全額還付いたします
※1月15日以前に、すでに17時以降の申込を済ませて頂いているお客様については、事務局へご相談ください。


【コロナ関連で使用するための条件】※一部抜粋
①使用制限
申請者は熊本県内の者限定(※1/15より追加、当面の間継続)

県内の者限定は解除、全国より申請可能(※2/18より緩和)

②人数の制限
各施設のソーシャルディスタンスを取った場合の最大収容人数
会議棟・・・第1会議室90人、第2会議室45人、第3会議室22人、第4会議室15人、第5会議室12人、和室4人
ホール・・・大ホール400人、マルチホール150人、練習スタジオ18人、大楽屋15人、中楽屋6人、小楽屋2~3人

③利用時間制限
予約可能な利用時間は9時(8時)~17時まで。市民会館は18時~22時の区分がありますが、この区分はお貸しできません。(※1/15より追加、当面の間継続)
予約可能な利用時間は9時(8時)~22時まで。(※2/8より緩和)

④人が集まる場の前後も含めた適切な感染予防対策の実施
参加者全員の体温、2週間以内の発熱や感冒症状、味覚障害等の有無を記載した確認シート作成。また、症状がある参加者に対しては入場を制限すること。

⑤感染が発生した場合の参加者への連絡体制の確保
参加者全員の氏名、連絡先リストの作成。

⑥感染リスク3条件を作らない環境の整備
・参加者それぞれ周囲2mの間隔を取り、対面での着席を避ける。
・利用中、出入扉、窓の常時開放を行う。
・入室前、消毒液の手指への塗布。(主催者で準備)
・マスクを参加者全員着用すること。(主催者で準備)
・発熱、咳、全身痛、味覚障害などの諸症状がみられる参加者は退席させる。
・感染リスクを防ぐため、配布物の受け渡しには十分注意すること。
・大声での会話が行われないように、BGMや効果音を最小限にすること。
・大人数での歌唱を行わないこと。ただし少人数ではその限りではない。

※大ホール・マルチホールを使用するための必須条件※
空調(冷房・暖房)を使用すること。ホール内に窓はありませんが、冷暖房と換気機能が一体の設備になっておりますので必ず使用していただきます。大ホールは1時間7,000円、マルチホールは1時間4,000円です。予めご了承ください。

☆三密(密閉、密集、密接)を回避できる催しのみの使用許可となります。
☆新型コロナウイルス感染拡大防止のため、利用時間の短縮にもご協力ください。
☆上記、新型コロナウイルス感染症に係る【コロナ関連で使用するための条件】は一部抜粋となっておりますので、全文については「市民会館申請」ページの「利用条件」チェックシートをご確認下さい。条件のお約束が出来ない方への貸し出しは致しかねますので、あらかじめご了承ください。

2021年01月26日